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住宅事業部

M-techでは中古住宅をはじめ、

住宅リフォーム施工を行なっております。

施工実績

M-techが
リフォームで選ばれる5つの理由

理由
その1

新築に比べて
予算が抑えられる

ほぼ同条件の広さや立地で比較した場合、新築に比べて中古物件のほうがもちろん低価格で購入できます。土地+注文住宅と中古+リフォームを比較すると、これだけの差に!
抑えられた予算でお気に入りのリフォームをすれば住空間のグレードUPも図れます!
※あくまで参考例です。実際の条件によって異なります。
理由
その2

希望のエリアで
たくさんお家が見つかる

新築住宅の場合、「土地が見つからない」などの理由から郊外のエリアを選ぶ方が多いですが、もともと住宅地は利便性の高い駅やその周辺に作られ、それから郊外へと広がっています。
中古住宅なら利便性の高いエリアにもたくさんあり、希望のエリアで物件が見つけやすいです。
中古物件取引の中心と言われる「築10年~30年程度の中古住宅」は約2,112万戸あると言われています。
※平成25年国交省住宅土地統計調査
理由
その3

実際のお家を
確認しながら検討
できる

中古住宅の場合、実際のお家を確認しながら購入の検討をすることができます。お家の現状がわかるだけでなく、必要なリフォームやご希望のリフォームもご自身の目で見て検討できます。
新築の場合、完成前に購入を決めなければならないこともありますが、中古住宅の場合はしっかり確認した後で購入を考えることができます。
理由
その4

施工までに、
自分のこだわり
を取り入れやすい

新築注文でお考えの場合、こだわりを取り入れる程、費用が高くなってしまいます。また、新築建売の場合では個性がない決まったデザインなので、こだわりを取り入れることができません。
中古購入時のリフォームでは、どんなリフォームをするかはお客様次第。予算を抑えながら、お客様の自由な所、好きな所にこだわりを取り入れることができます。
理由
その5

お家の
価値が下がりにくい

中古住宅は、新築住宅に比べて建物の評価額が低いため、資産価値が下がりにくくなります。不動産の資産価値は新築・中古問わず、おおよそ土地の価値と建物の価値です。建物の価値は新築住宅(木造住宅の場合)購入時が100%、築10年程度で50%、築25年程度でほぼゼロとして査定されます。
一方で土地の価値は、建物に比べて極端な下落はしにくく、また比較的人気のある地域であればある程、下落幅は小さくなります。
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